美人になるのに生まれもった美醜は関係ある?

こんにちは、sissyです。

今回は、キレイになるのに重要なこと、だれでも変われことをお伝えしたいと思います。

美人になるのに生まれもった美醜は関係ある?

キレイと言われる人って、「両親も顔が整っているんじゃない?」「子どものころから、近所で評判の美少女だったんじゃない?」こな風に思っていませんか?

キレイな人も以前は普通だったんです

キレイになるには、もって生まれた美醜は関係ないんです。例えば、学生時代の同級生が同窓会であったら別人のようになっていたり、そんな経験ありませんか?

そう、人はいくらでも変わることができるからです。

そして、ありがたいことに現代には変わるためのツールがたくさんそろっています。

  • 内面から変わることで表情や行動が変わったり
  • メイクやヘアースタイルといったちょっとした工夫
  • 近年とても身近になった美容整形

そして、これらを使ったりチャレンジする場や機会もあふれています。

私が経験した「普通」→「キレイ」への変遷

誰だってキレイになれる!なんて言われても半信半疑ですよね。

けれども、sissyが実際に経験してきた「キレイな人」になる変遷がこちら↓

  1. 大学生時代は太っていて見た目が悪くコンプレックスの塊だった
  2. 卒業間近に一気にやせてオシャレが楽しくなり外見に自信がもてるように
  3. もっともっとキレイになりたいと思い、美に貪欲になる
  4. どんどんキレイになる

もっともっと美に貪欲になろう!

キレイになるには、美に貪欲になって、いろいろと試してみること、行動することが一番重要です。このまま、コンプレックスをもったまま、せっかく神様から与えられた「女性」という性を無駄にしちゃうんですか?キレイになってもっと人生を謳歌しましょう。

具体的に試していく方法、行動方法もsissyが実体験から包み隠さずお教えしますね!

コメント